映画「バケモノの子」、「オデッセイ」の感想

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映画「バケモノの子」と「オデッセイ」の感想です。

まず「バケモノの子」。

母親が交通事故で亡くなって親戚に引き取られることになったが家出したらバケモノの世界に行きつき、ちょうど弟子をとる必要のあったクマテツに引き取られ修行をする話。

大きくなったらなぜか人間界も行き来できて、実は人間だったクマテツのライバルの弟子が闇?になってそれと戦う話。

面白いのか面白くないのか評価が分かれそうな作品でした。

次に「オデッセイ」。

アクシデントにより一人火星に取り残された宇宙飛行士が試行錯誤して火星で生活し、火星からの脱出を図る物語。

まずは食料の確保から始まり一つづつ問題を解決していく姿がとても面白かったです。

これだけ賢く冷静に行動できる人がいたら本当にすごいです。

以上、映画「バケモノの子」と「オデッセイ」の感想でした。

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