映画「鎌倉物語」「ファンタスティックビースト」「ファンタスティックビースト2」の感想

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映画「鎌倉物語」「ファンタスティックビースト」「ファンタスティックビースト2」の感想です。

まずは「鎌倉物語」

あらすじを簡単に説明すると近代(車が走ってる)?の鎌倉は魔物が当たり前のように存在していて、その魔物のせいで黄泉の国に行ってしまった嫁を旦那が助ける物語。

映像は良かったのですがストーリーや世界観がめちゃくちゃな気が・・・

次に「ファンタスティックビースト」

舞台は70年前のハリーポッターの世界。ただし場所はイギリスではなくアメリカです。

主人公の動物学者がイギリスからアメリカに行き、魔法動物を逃がしてしまう話。

ただし町を破壊したのは魔法動物だけでなく、オブスキュラスと呼ばれる抑圧された魔法使いから生まれる魔物も。

そのオブスキュラスを利用しようとグリンデルバルトができてます。

ちなみにグリンデルバルトはダンブルドアの友達であり、ダンブルドアが倒した強力な闇の魔法使い。

グリンデルバルトを捕まえた所で一話が終わりました。

最後に「ファンタスティックビースト2」の感想。

前作で捕まえたグリンデルバルトがいとも簡単に脱走し、闇の魔法使いを集めて本格的に旗上げ。

その重要な存在として前作にオブスキュラスを出したクリーデンスを引き込む話。

クリーデンスが本当にダンブルドアの弟!?

と驚くこともありましたし、ナギニなどハリーポッターキャラが出てきて非常に面白かったです。

ちなみにこの作品は映画館で4DXでみました。

4DXは迫力もあって良かったです。

ただ3000円近い価格では頻繁には行けないなぁと思いました。

 

以上、「鎌倉物語」と「ファンタスティックビースト」「ファンタスティックビースト2」の感想でした。

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