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サンドペーパーの番手の粗さと使い方

 DIYにおいてヤスリがけは非常に重要な作業!しかし手動で行なうヤスリがけはかなり面倒!ということでこちらのサンダーを購入してしまいました↓

 

 こちらのサンダー、ホームセンターで販売していた中ではなかり安価な物でしたが使用してみて手動との違いに驚きo(〃・◇・〃)ゞ

かなり楽にキレイに早く仕上がりました!

 もう手動には戻れません(笑)

 そしてせっかくですので使用した番手とその感想について素人ながら記載しておきたいと思います。同じ初心者の方、ぜひ参考にしてみてください。

 番手については粗いものから順に使用するのがサンドペーパーの基本ですので、粗いものから順に記載していきます。

80番

 80番でも初めての私にかなり滑らかに感じました。しかし購入時にすでに滑らかな面は余計に荒らしてしまうため、かなり荒れている面のみに使用した方がよさそう。

120番

 こちらも購入した段階に滑らかになっている面には使用しない方が良さそう。通常の切断面はこの120番からの使用をおすすめ。

180番

 180番になってようやく、滑らかにカットし販売してある木材のよう。通常使用する分にはここまでで充分。切断面も180番までヤスリがけをすると接合しやすいかも。

220番

 ここまでやればスベスベ
(塗装の下塗り後に180番~200番台のサンドペーパーで下地処理をします。)

600番

 もはや職人レベル。私にはまだまだ早いかも、、、
(塗装後に400番以上で水研ぎをするなどの記載がインターネット上にはありました。)

とこんな感じですo(*’▽’*)/☆゚’
初心者の方は参考にしてください。ベテランさんは?と思っても気にしないでください(笑)

こちら今回磨いた板↓

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